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  • みやぞん、始球式でド緊張投球に悔しさにじませる 横浜・三浦監督と会話「リーゼントの絆って ...
    東奥日報

    お笑い芸人のみやぞんが15日、ジェイコム湘南・神奈川による横浜DeNAベイスターズ応援プロジェクト『GIMME YOUR POWER PROJECT Presented by J:COM』の ...
  • 【7月16日(火)】横浜DeNAベイスターズvs広島東洋カープの日程・中継 - Sporting News
    Sporting News

    7月16日(火)、2024シーズンのプロ野球セ・リーグ公式戦、横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープの試合が行われる。この試合の開始時間と放送予定を紹介 ...
  • ロッテ×DeNA 2024/7/16(火) の試合速報・結果 - 週刊ベースボールONLINE
    週刊ベースボールONLINE

    直近5試合の結果 · 千葉ロッテマリーンズ · 横浜DeNAベイスターズ ...
  • DeNA牧秀悟が球団日本人選手最速300打点 長嶋茂雄、清原和博らに並ぶスピード記録
    西スポWEB otto! - 西日本新聞

    #横浜DeNAベイスターズ · #牧秀悟 · ピックアップ /. ◇DeNA6ー1広島(15日、横浜). 滞空時間の長い放物線を描いた。4回2死一塁、牧秀悟が左中間に ...
  • みやぞんがリーゼントで始球式、三浦監督にあいさつし「リーゼントの絆」の深さ実感 | RBB TODAY
    RBB TODAY

    お笑いタレントのみやぞんが15日、横浜スタジアムで開催された「キッズSTAR☆NIGHT2024 Supported by J:COM」(横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープ)にて ...
  • 春の山形県王者に惜敗 後輩にバトン引き継ぐ、山形中央・安藤主将 - 朝日新聞デジタル
    朝日新聞デジタル

    15日、高校野球山形大会2回戦、鶴岡東2―1山形中央) 昨年まで2年連続で夏の決勝で敗れた山形中央。前主将の武田陸玖選手(現・横浜DeNAベイスターズ) ...
  • DeNA・松尾汐恩が1軍合流「思い切りの良さ出したい」 三浦監督も期待 | カナロコ by 神奈川新聞
    カナロコ

    DeNA・松尾汐恩が1軍合流「思い切りの良さ出したい」 三浦監督も期待 · 記事のフォロー・シェア · 横浜DeNAに関するその他のニュース · ベイスターズ ...
  • 春の山形県王者に惜敗 後輩にバトン引き継ぐ、山形中央・安藤主将 - goo ニュース
    goo ニュース

    15日、高校野球山形大会2回戦、鶴岡東2―1山形中央)昨年まで2年連続で夏の決勝で敗れた山形中央。前主将の武田陸玖選手(現・横浜DeNAベイスターズ) ...
  • 【限定】J SPORTS STADIUM2024 横浜DeNA vs. 広島(07/15)|視聴画面
    J Sports オンデマンド

    広島(07/15). 配信期間 : 2024年7月15日午後5:35 ~ 2024年9月30日午後11:59. 横浜DeNAベイスターズ ... 横浜DeNAベイスターズ · 【限定】J SPORTS STADIUM2024 ...
  • ウェブ

  • 【動画】1回裏、宮崎選手がセンターへ犠牲フライを放ち、追加点を奪う! - プロ野球
    プロ野球 - Yahoo! JAPAN

    横浜DeNAベイスターズ · 0:30. 3回裏、森敬選手の振り抜いた打球は、ライトへのタイムリーツーベース! 横浜DeNAベイスターズ · 0:22. 1回裏、佐野選手がライト ...





    みやぞん、始球式でド緊張投球に悔しさにじませる 横浜・三浦監督と会話「リーゼントの絆って深いと感じています」

     お笑い芸人のみやぞんが15日、ジェイコム湘南・神奈川による横浜DeNAベイスターズ応援プロジェクト『GIMME YOUR POWER PROJECT Presented by J:COM』のアンバサダー(応援大使)として横浜スタジアムに来場。始球式とスピードガンコンテストに参加した。

    【写真】流石、元高校球児!…美しい投球フォームを披露したみやぞん

     みやぞんは「横浜DeNAベイスターズ」対「広島東洋カープ」戦で開催されたスペシャルイベント「キッズ STAR☆NIGHT 2024 Supported by J:COM」に登場し、スピードガンコンテストで「アウトコース」にチャレンジ。ボールはワンバウンドでキャッチャーミットへ吸い込まれるも、球速は104km/hとなり目標達成。始球式でも同様にワンバウンドの投球を披露し、球場をわかせた。

     始球式を振り返ったみやぞんは「マウンド行くまでは『いったるぞ!』って気持ちだったんですね。キャッチャーの方を見ましたら、人がワーッといたんですね。その時点で頭が真っ白になって、誰に投げていいのかわからなくなりました。手は(グローブの中で)震えてまして、投げるときはもう訳が分からなかったですね。それでショーバンするっていう。非常に情けないと感じております。始球式のボールをもらったんですけど、土がついておりまして。これを戒めにします」と元高校球児らしく悔しさをにじませた。

     さらに 横浜の三浦大輔監督にあいさつしたときの様子を明かし、「さっき三浦監督にあいさつしたんですよ。そうしたら帽子を取って『ごめんね、今日リーゼントじゃないんだよ』と謝られたんです。それぐらいリーゼントの絆って深いと感じています。各々のリーゼントがあったらいいと思うので、そこはどっちのほうがいいとかないですね。ポリシーですから」と語った。

     今回のイベントにちなみ、子どもたちにメッセージを求められると、「プロ野球選手になりたいとか夢をかなえたいと、真剣に思ったらかなえられます。その思いが強いか弱いかだけど、本当に今輝く目でキラキラこうなりたいんだって思うその気持ちを忘れずにいたら、絶対に夢はかなうと思っていますから。とにかく笑顔で明るくね、無邪気に楽しんでもらいたいなと、楽しいなあっていうふうな気持ちでいてほしいな」と語り、「僕自身、子どもの頃の夢は、ムツゴロウ王国を自分で作ることでした。焼鳥屋さんに行った時に、なんでこんなに(串が)短いんだ、俺がやったら長くしてあげる、ということで焼き鳥屋さんになるという夢もありましたし、プロ野球選手見たらプロ野球選手になる、ありすぎて無理なぐらい夢がありましたね。中学校・高校の将来の夢に、ギターを持って活躍してると思うって書いていたんですよ。実際ギターを持って、今いられるのは夢をかなえたんじゃないかなと思っています」と笑顔で話した。